生理痛にも月によって痛く感じるときと痛みがないときがあることをご存知ですか?
“先月は痛くなかったのに、今月は痛く辛いなぁ~ってことなかったですか?”

なぜ、生理痛がある月、ない月があるのかというと子宮には卵巣が2つありますよね。

排卵は月に一度、左右どちらか片方の卵巣から排卵されます。卵巣目線でいうと2か月に一度排卵する訳です。
ですのでたとえば右の卵巣に問題があると、今月は生理痛、翌月は生理痛なし、翌々月は生理痛ということになると、その右の卵巣に問題、または子宮にねじれ(変位)があるため、その右の卵巣から排卵される月に生理痛が伴うと考えられます。

子宮・卵巣に問題?
子宮に問題がある場合、骨盤の歪み内蔵の疲労による下垂が原因これらの問題が解決すると生理痛が改善される方は多いです。

卵巣に問題がある場合、内蔵の疲労による内蔵機能低下が原因内蔵機能が向上することでも生理痛が改善される方も多いです。

当店の「あたまと全身スッキリ整体」「こうのとり整体」では頭蓋骨への施術で骨盤の歪みを整え、そして自律神経の活性化、内蔵への施術で機能向上を図り生理痛やPMSでのお悩みを解消させます。

遠方は愛知、東京からもご来店いただいています。

もし、生理でお悩みがあるなら是非、BodyCare寛和堂で施術を受けてみてはいかがでしょうか。