豆知識

Google Yahoo“池田市 頭蓋骨”検索1位のBodyCare寛和堂 “起立性低血圧について”


女性に多い起立性低血圧

イスから立ち上がった時に、くらっとする立ちくらみを感じたことないですか?
それは急激な血圧の低下が原因で起こる“起立性低血圧”

立ち上がる動作をした時 血液は重力により下半身にたまり 心臓に戻る血液量の減少します この場合は交感神経が血圧を維持させるためノルアドレナリンを分泌します。
交感神経の働きが低下していると 血圧が低下したままになり 立ちくらみを起こすのです。

自律神経の乱れに因る交感神経がうまく働かず、血圧維持できないことが原因
自律神経の働きが鈍い若い女性、思春期の子供によくみられます

起立性低血圧の人は 立ちくらみだけでなく 寝起きがツライ 耳鳴り 頭痛 肩こりなどの症状も起こります。

自律神経の乱れとは

身体の恒常性を保つはたらきをするのは自律神経

自律神経の司令塔は視床と視床上部・下部・松果体・脳下垂体から構成される間脳

間脳は中脳・橋・延髄と共に脳幹を構成し自律神経の働きの調整のみならず運動神経・感覚神経を構成する体性神経との情報を遣り取りを行い その中で常に処理・学習・記憶を繰り返し働き続けています。

また間脳を含む大脳辺縁系は情動脳と呼ばれる本能脳 大脳辺縁系

理性・知性を司る大脳皮質の影響を大きく受け疲労します

そのため間脳が疲労することで自律神経の働きの低下につながり

自律神経の働きが低下すると自律神経失調症状が起こり内蔵への負担も増加 内臓疾患になる恐れもあります。

整体ができること

寛和堂の『あたまと全身スッキリ整体』(頭蓋骨整体)
間脳を含めた脳幹へのアプローチで疲労を取り除くことができ、脳幹の働きを促す頭蓋骨の動きを調整します。
立ちくらみだけでなく 寝起きのツラさ・耳鳴り・頭痛・肩こりなど様々な不調の根治改善を目指せる施術です。

宝塚市の 歌劇団の娘役トップスターアスリートもプライベートで来店
一般の方も池田市・箕面市・豊中市・川西市・宝塚市・豊能郡の方々が来店
立地から箕面市が近く箕面市から多くの方が来店
寛和堂の「あたまと全身スッキリ整体」では頭蓋骨・内蔵・中枢神経へのアプローチにより脳(脳幹)・自律神経・内蔵・背骨や骨盤(骨格)を整えストレスの緩和、子宮・卵巣への血流促進・女性ホルモン分泌の正常化を図り生理での悩みを解消に繋げていきます。
ご相談はLINEでも受け付けます。
【LINEコード;0727357764】

Google Yahoo“池田市 頭蓋骨”検索1のBodyCare寛和堂 箕面市にも近く多く来店頂いてます


当店自信の『あたまと全身スッキリ整体』(頭蓋骨整体)であらゆる不調を改善に導きます

頭痛・肩こり・腰痛そして生理痛やPMSなど女性特有症状が脳の誤作動記憶に因るものであるとご存知でしょうか?

“脳の誤作動”って?と思う方もいらっしゃると思います。

脳の働きは、五感からインプットされたさまざまな入力情報が、脳内で処理・学習・記憶され、神経回路を通して各臓器、器官に出力情報としてアウトプットすることで健全働きを創り出しています。

疲れを感じている時“いつもなら、こんなミスしないのにィ”と、こんな体験したことありませんか?

脳が疲れていると情報の入力・処理・学習・記憶・情報の出力の流れに滞りが生じ、チョットした不注意でミスを起こします。

いわゆる“ケアレスミス”

実は、身体の中でもそれが気付かないところで起こっているのです。

長時間の仕事・勉強など無意識になる不自然な姿勢の情報が脳へ入力されることで、処理・記憶そして誤った情報がアウトプットされると言ったサイクルが自動的に起こります。
脳が誤作動のサイクルを学習し記憶します。

脳誤作動

“慢性化の原因”

脳からの誤った情報が伝わり意識しないところで筋肉は弛緩されることなく緊張し続け、内蔵も正しく機能できなくなり“疲れやすい”や“疲れが取れない”と言った症状に、女性ではそれが原因によるホルモンバランスの崩れから生理痛・PMSなどの女性特有症状にも繋がります。

それが体幹体軸を崩し、身体の自重が更に不調な部位への負荷の増大に繋がり“悪循環”に陥ってしまうのです。

寛和堂に来店された方に、“意識する”ことの大切さをお伝えしています。

無意識に入力された情報も脳は処理・学習・記憶します。

誤った情報の記憶は身体を不調にさせます。

意識することで誤った情報を記憶させることを避けることができる
私は、前職の自動車整備をしていた時、長時間の不自然な姿勢からギックリ腰になり それを何度も繰り返していくうちに、椎間板ヘルニアを発症し腰に爆弾を抱えることになりました。

気をつけていても腰を痛めるという状態で生活していました。

その中、交通事故に遭ってしまい、

右足太ももを複雑骨折してしまいました。そして治るのに約3年の月日が掛かりました。

右足が治っても大腿骨は「く」の字に骨融合し足の長さは3㎝短くなってしまい、普通に立っているだけでも骨盤は傾いた状態です。

腰に爆弾を持っている上、骨盤がそんな状態になり いつ腰痛になってもおかしくない状態ですが、今現在、腰痛になる恐怖は全くありません。

それはナゼか? “意識”をしているからです。施術家の中には“意識するだけで不調にならないのなら・・・”という方もいらっしゃいます。

しかし、“身体の不調は脳の疲労から”という事に気付き、頭蓋骨への施術をはじめてから私自身、その意識をするようになりました。

意識をするようになり約5年今では“腰への不調・痛みへの恐怖”はまったくありません。

重い荷物も平気で持っています。

誰にもできる“意識する” それも気が付いたときに数秒、確認するだけ

それで不調が改善されれば、良いと思いませんか?

 ご相談は無料、LINEでも受け付けます。
【LINEコード;0727357764】

Google Yahoo“池田市 頭蓋骨”検索1のBodyCare寛和堂
痛みを感じない副交感神経を優位に立たせる施術
宝塚市の 歌劇団の娘役トップスターや競輪選手といったアスリートもプライベートで来店
一般の方も池田市・箕面市・豊中市・川西市・宝塚市・豊能郡から多くの方に来店
寛和堂の「あたまと全身スッキリ整体」では頭蓋骨・内蔵・中枢神経へのアプローチにより脳(脳幹)・自律神経・内蔵・背骨や骨盤(骨格)を整えストレスの緩和、子宮・卵巣への血流促進・女性ホルモン分泌の正常化を図り生理での悩みを解消に繋げていきます。

 

Google・Yahoo検索“池田市 頭蓋骨 ”検索1位BodyCare寛和堂 姿勢より体軸重心が大切


肩こり・腰痛などあらゆる不調は“悪い姿勢が原因”と言われています。
こんな症状感じてませんか?
・視力の低下
・慢性な肩こり・腰痛
・頭痛
・疲れやすい
・お腹の調子が悪い
・寝つきが悪い

地球上で生活している私たちは、24時間重力という負荷に晒されているため
悪い姿勢・不自然な姿勢でいるとカラダの重み、四肢の重みが無理な方向に
かかり、身体が歪むと言われています。

正しい姿勢でも腰痛などの不調は起こります。例えば姿勢はスラっとして
カラダも柔軟性のある美しいバレリーナ。実は腰痛の方が多くいます。
バレリーナ専門の施術者もいるようです。

姿勢が良いのに腰痛だなんて不思議に思いませんか?
姿勢よりもっと大切なものがあります。
それは、体軸重心
一見、正しい姿勢であっても、体軸が本来の位置になければ重力の負荷により
首・肩・腰の不調は起こります。
骨格・筋肉はそれぞれの役割があります。

骨格~身体を形成、脳や心臓。肺などの内蔵の保護とカラダの重さを支える。
筋肉~筋肉を働きを調整することで関節が動きカラダを動かす。
   カラダに掛かる重力に対してバランスを取る。

体軸が崩れてしまうと骨格はカラダの重量を支え切れず、筋肉が支える役割を
担うことになり筋肉の機能はオーバーワークになります。

それが、首こり・肩こり・腰痛の原因となるのです。
筋肉だけを解して楽になっても。その時だけ直ぐに戻るのは、それが原因なのです
ポキポキ・パキパキと骨格も整えれば良いのではと思いますよね。
矯正は、直ぐに変化が出るので良いと思いがちですが、脳もその変化を認識するので
脳が歪んだ状態を正常だと認識している為、元の状態に戻そうとします。

姿勢が悪くなるのは頭の骨格が歪んでしまい、脳は居心地が悪くなるため補正して居心地を良くするのです、それが骨格のねじれ、体軸重心の崩れに、結果筋肉が過剰に疲労し不調となるのです。
あたまの骨格がねじれ脳もアンバランスになると疲労が蓄積、自律神経はもとよりすべての神経細胞も疲労に繋がります。

 

Google・Yahoo“池田市 頭蓋骨”検索1位の寛和堂が神経にこだわる理由


前回、“痛みがストレスに、その結果回復が遅れる”とお伝えしました。
今回は、痛みを感じる神経系についてお伝えします。
今まで学校で教わったことがあると思いますが、復習を兼ねてお伝えします。

右図に脳と中枢神経・末梢神経を図にしてみました。

①間脳②脳幹(間脳を含む)③脊髄 中枢神経
脳とは頭蓋骨・脊柱(背骨)の骨でで守られており、カラダの各器官に指令を出す役割をします

④末梢神経
中枢神経から出された指令をはカラダの各器官に伝える役割

自律神経

末梢神経は、体性神経・自律神経に分かれ
体性神経は、さらにカラダの状態や四肢の位置また身体に触れる感覚など脳へ情報を送る知覚神経(求心性)筋肉の動きを調整する指令を伝える運動神経(遠心性)とに分かれます。
自律神経もさらに身体を働かすため各臓器に指令を出し活性化させる働きをする交感神経、と交感神経と反対に身体を休ませ回復させるため各臓器を指令を出し回復機能を活性化させる働きをする副交感神経とに分かれます。

自律神経01自律神経01

体性神経は、自分の意志で働かせる神経で随意神経、自律神経は、自分の意志とは関係なく働く神経で不随意神経と呼ばれ内臓に、そして生命維持に関わる重要な神経です。

知覚神経で不調・痛みによりストレスを感じると交感神経が優位に立ちやすくなり身体を休める神経である副交感神経が働きづらくなりましす。
整体を受けるときも、痛みを伴う強い圧では、疲れている筋肉を更に“緊張を強いる”ことになり、交感神経が優位に、そしてカラダは防御反応が起こります。
寛和堂が“痛くない施術”“副交感神経を引き立たせる施術”を行っている理由です

子宮機能を向上させる“骨盤内血行促進エクササイズ”


生理痛・生理不順・PSM(月経前症候群)に因る腰痛・尿漏れ・不妊症などの女性の特有症状の原因はさまざまあります

子宮の機能低下、自律神経症状、ホルモンバランスの乱れなど数えきれないほど・・・。

子宮は子宮筋層(平滑筋)という“筋肉”でできています。

卵胞期⇒排卵期⇒黄体期という生理周期の中でその子宮筋層は活動しており、カラダを動かす筋肉と同様に血行が悪くなると酸素や栄養・ホルモンの供給、老廃物の回収ができず代謝も悪くなり硬くなります。

子宮筋層機能低下すると子宮機能の低下にもつながります。

生理周期の月経期には、不要になった内膜が経血となり排泄されます。

排泄する際、子宮筋層の筋肉は収縮します。その時痛みを伴うのが“生理痛”と言われています。

骨盤内の様々な筋肉がしっかり機能することで内腸骨動脈・子宮動脈を経て子宮へ送られる血液が増加し酸素、栄養、ホルモンもしっかり供給され子宮機能が本来の状態に戻ることができ、“体温の上昇”、さまざまな“女性の特有症状”の改善も望めます

エクササイズについて

骨盤内血流エクササイズ

ソフトボール大の大きさの柔らかいボールを二つご用意ください
①仰向きに寝ます。
②図ボールの位置に示すように臀部に当てる
③両足を交互に屈曲伸展(曲げ伸ばし)をゆっくりと3分繰り返す
④3分続けるのが難しい方は、1分3セットでも構いません
 
毎日続ける必要はありますが股関節周囲(骨盤外)骨盤内の筋肉が機能することで骨盤の歪みが戻り子宮への血行促進に期待が持てます

お尻にボールを置いた骨盤、体幹を不安定な状態で股関節を屈曲・伸展(曲げ伸ばし)を行った後、内腸骨動脈の血流速度を計測すると運動直後から20分経過後血流量増大維持を示す臨床結果が得られています。

もし、試しても効果が現れない場合は、血行不良以外の問題があります
寛和堂“あたまと全身スッキリ整体”でその問題も解決に導きます

先ずは、ご自身で骨盤内血行改善エクササイズ試してみてはいかがですか?

Google Yahoo“池田市 頭蓋骨”検索1のBodyCare寛和堂
宝塚市の 歌劇団の娘役トップスターやアスリートもプライベートで来店
池田市・箕面市・豊中市・川西市・宝塚市から多くの方が来店
寛和堂の「あたまと全身スッキリ整体」では頭蓋骨・内蔵・中枢神経へのアプローチにより脳(脳幹)・自律神経・内蔵・背骨や骨盤(骨格)を整えストレスの緩和、子宮・卵巣への血流促進・女性ホルモン分泌の正常化を図り生理での悩みを解消に繋げていきます。
ご相談はLINEでも受け付けます。
【LINEコード;0727357764】

 

 

知ってほしい姿勢の大切さ


こんなお悩みありませんか?

なかなか妊娠できない
尿漏れが気になる
生理痛で薬が手放せない
産後、足腰に痛みがある
産後、太りやすい、痩せにくくなった
産後、元の体型に戻らない
痛みがつらく、仕事や勉強に集中できない

こんな時、思いつくのが“骨盤矯正”

しかし“骨盤矯正”はウソ?!

“産後骨盤矯正”の看板やチラシ
テレビショッピングでも“骨盤矯正ベルト”
商品紹介をよく見かけます。

単なる骨盤矯正の施術や健康グッズで治るなら 
こんなにも、多くの女性が女性特有症状で悩んで
いないと思いませんか?

骨盤矯正の“矯正”とは異常な状態を外力や外圧で
正常な状態に治すこと 

矯正=強制(意思を無視し従わせる)

ポキポキ、パキパキと正常な状態に戻しても、
一時的には変化しますが日常生活や仕事で
必ずもとに戻ります(脳が身体の変化を認識するため)

“骨盤内外の筋肉機能不良”
骨盤の“歪む原因”と言われています

・内臓を支える役目を担う骨盤内側の筋肉
・骨盤を土台として安定させる骨盤外側の筋肉

そこで、筋肉が機能していないのなら

“何をしますか?”

“筋肉が機能していない”=“筋力トレーニング”
考える方は多いと思います。

しかし、残念ながらそうではありません。

筋肉はしっかりと機能しています。
ただ機能している目的が違っているのです。

脳は常に優先順位をつけて全身に指令を出しています

◎「治す(回復)」<「動き(負荷)」
  回復できず疲労が溜まる

◎「動き(負荷)」<「安定(姿勢)」
  姿勢が悪いと関節の動きに制限が掛かる

◎「安定(姿勢)」<「維持(記憶)」
  悪い姿勢でいると正しい姿勢に戻れない、
  戻してもつらく長続きしない

骨盤を安定させる目的で機能するはずの筋肉は
“身体を支える機能”に使われています

本来、骨格がカラダの重みを支え、
筋肉でバランスを取るという役割分担

しかし、日常生活の中での姿勢の悪さから、
骨格に体重は乗らず筋肉がその体重を支える事になり、
筋肉本来の目的機能が働いていません

筋肉の機能はオーバーワークしている状態
になっています

筋肉が緊張し続けることで疲労物質が蓄積し硬くなり
脂肪の燃焼しにくくなり痩せにくく太りやすいカラダにも
なります。

健康で美しい身体になるには、やはり“姿勢”が大切
正しい姿勢になるには、矯正ではなく、頭の骨を整えた後
頭のある部位への数10秒の軽いタッチの施術で“カラダの戻る力”を
引き出し体軸体幹を調整
施術後は、骨格に体重が乗っている実感ができます。

姿勢を気をつける前に体幹体軸を本来の位置にが重要です。

もし、女性特有症状でお悩みの方は、一度試してみませんか?
あたまと全身スッキリ整体で産後骨盤の整体を受けられた方の
口コミです。ご覧ください。こちらから

 

 

 

薄着になる季節に気になるポッコリお腹も頭蓋骨へのアプローチで解消!!


4月も中旬になりこれから、温かくなる季節
夏に向けて、薄着になると気になるのがポッコリお腹
ダイエットをしてもお腹だけは痩せないと感じる女性も多いのでは?
今回はポッコリお腹で悩む女性に多い原因・対処法について
お伝えしたいと思います。

女性のポッコリお腹の原因ウエスト
1.筋力低下による内蔵下垂型
2.便秘便秘型
3.皮下脂肪型
4.内臓脂肪型
5.骨盤の歪みによる内蔵下垂型
6.猫背型
7.婦人科系の病気
8.内臓疾患
以上のように原因は一般的に8分類され、それぞれ対策も書かれています。

しかし、寛和堂は原因を分類しません。

なぜなら、これらの原因はすべて繋がっているからです

女性は男性に比べ筋肉量が少なく、猫背などの日常の姿勢により肋骨や背骨・骨盤が歪み・開くことで内蔵を支えられず下がってしまい、お腹がポッコリ出てしまいます。

また、食事制限などの無理なダイエットをすると脳が飢餓状態と認識。すると生命を守ろうと防御反応が働き栄養確保のため標的になるのが筋肉。

脂肪を燃焼させる働きを担う筋肉は栄養を奪われるため筋肉量が更に減少し、脂肪がつきやすくなるという悪循環に陥ります。

また、臓器が下垂することで肝臓・腎臓そして腸・子宮への負担も増加、機能低下につながり、免疫機能低下で疲れやすくなり、便秘や生理不順・生理痛に繋がりPMS月経前症候群に陥りやすくなります。

そこで寛和堂が考える対策として

一般的には、“お腹周辺の筋肉を有酸素運動で鍛える”“水分をこまめに”“栄養のバランスを考えた食事と食物繊維の摂取”と言われています。もちろん水分や正しい食事は大切です。

しかし、下垂した内臓が疲労し機能していなければ、栄養を意識した食事を摂ってもカラダには吸収されません。

また、硬くなり機能低下した筋肉をいくら鍛えても疲労が溜まるだけで長続きせず、思うような結果も得られません。

整体では、内蔵下垂・お腹周辺の筋肉機能低下原因のひとつでもある“骨盤・肋骨の歪み”を整え、筋肉や内蔵の機能を向上させ美しいプロポーションづくりのお手伝いができます。

お近くの信頼できる整体で施術を受ける事をお勧めします。

それでも思うような結果が得られなければ寛和堂お任せください。

寛和堂の“あたまと全身スッキリ整体&美容整体”は内臓・背骨や骨盤を矯正するのではなく頭蓋骨・脳へのアプローチで“内臓・背骨や骨盤が本来の位置や状態へ戻ろうとする力”を引き出す施術です。もちろん皮下脂肪も・・・。

瞬間圧や持続圧などを使い矯正しても原因が解消されていなければすぐに戻ります。骨格・筋肉(内蔵)・神経のすべてをバランスよく整えていくことが健康なカラダへの近道。

あたまと全身スッキリ整体&美容整体BeforeAfterたった1回の施術で体軸重心が整い、これだけの効果‼

ご自身の理想のプロポーション、手に入れないまま夢で終わらせますか?
勇気を出して一歩踏み出しませんか?

今から準備しておかないと手遅れになるかも?!
今年の夏、彼氏やご主人を驚かせましょう。
寛和堂は、そのお手伝いをします。

ekiten11エキテンへの投稿のあった口コミ
(実際の投稿をご覧になる場合、画像クリック)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Yahoo・Google“池田市 頭蓋骨”検索1位の寛和堂が伝える慢性化の原因⁈ それは“脳”


肩こり・腰痛が慢性になるメカニズム

慢性化とは?

肩や腰の痛みが3ヶ月以上続くと慢性的な肩こり・腰痛と言われるようになります。

繰り返しも慢性化

慢性的な痛みには、“患部に異常がないのに痛みが続く”“患部の異常が治ったのに痛みが続く”の2タイプあると言われる。また、“痛みが和らいだり酷くなったりと繰り返す”ケースも慢性的に含まれる

 慢性化した肩こり・腰痛の原因はストレスが原因

痛みを和らげるしくみ慢性化したコリや痛みは、“痛みを和らげるメカニズムと深く関係”があり、患部からの痛みの信号が脳に伝わりドーパミンという神経物質が放出されると脳内でμオビオイドという物質が多量に放出されることで神経伝達物質であるセロトニン・ノルアドレナリンが放出します。

放出したセロトニン・ノルアドレナリンが痛みの信号を脳に伝える経路を遮断し痛みを和らげる働きをする

脳が疲弊するとストレスなどで脳が疲れていると脳内でドーパミンが放出されにくくなり痛みが長引いたり、わずかな痛みでも強く感じるようになる。

慢性的な痛みの問題点は、悪循環を起こしやすくします。

悪循環

脳の疲労、また痛みの原因へのアプローチしないまま患部への施術を繰り返していると、効果・改善が見られず施術への不満・不安がストレスとなり悪循環を起こします

また、この状態が長期になると脳は慢性化した不調を正常な状態と認識してしまい、回復させる機能が働かなくなってしまいます

寛和堂の『あたまと全身スッキリ整体』。頭蓋骨への施術は、自律神経の最大中枢である視床・視床下部などから構成される間脳へのアプローチで脳機能、自律神経などの活性化を図り、ツライ患部も原因部位へのアプローチ・施術で不調を取り除いていきます。

誰にも言えない女性悩み❝尿漏れ❞が進行すると・・・。


先の記事にて女性の誰にも言えない悩み、骨盤底筋機能低下による尿漏れ

他にも様々な要因が重なると、“骨盤臓器脱”の可能性も‽!

骨盤臓器脱とは?骨盤内にある臓器は、筋肉・じん帯で構成される骨盤底によって支えられています。これらの機能低下・各臓器の疲労による内臓下垂・腹腔内内圧上昇により“膣”から子宮・ぼうこう・直腸が身体の外へ出てくるのが“骨盤臓器脱”

中高年の女性に非常に多く、特に出産経験がある方は、誰にでも起こる可能性があります。

骨盤臓器脱種類● 子宮脱~子宮を支えるじん帯の機能低下により緩むことで起こる

●  膣断端脱~子宮筋腫などで子宮を摘出した場合、膣壁が出る

●  ぼうこう瘤~前方の膣壁の筋肉が緩むことで起こる

●  直腸瘤~後方の膣壁の筋肉が緩むことで起こる

これらは、合併して起こることも多い

骨盤臓器脱の症状

骨盤臓器脱 症状

骨盤臓器脱の初期、入浴中などに股間にピンポン球のようなものに触 れる

進行すると、夕方から夜にかけて歩いていると股間に物が挟まった感覚になる

 骨盤臓器脱特徴

 生活の中で日中はさまざまな動作による腹圧内の内圧の上昇、疲労による内蔵の下垂などで膀胱・子宮・直腸を押し下げるため夕方から夜にかけて症状が重くなり、寝ると腹圧が下がるため朝には症状が軽くなる

注意する症状

●膀膀胱瘤~膀胱が圧迫されるとトイレが近くなるが出にくいなどの尿障害になり、腎臓に負担を掛ける

直腸瘤~便が出にくくなり日常生活に支障をきたす

骨盤臓器脱の要因

出産~最大の要因と言われ、胎児が産道いわゆる膣を通る際、骨盤底筋群のひとつである膣壁となる筋肉 そして子宮を支えているじん帯などが損傷することがあり、損傷した筋肉・じん帯は機能を損ない修復できず、年を重ねるごとに緩み臓器を支え切れなっくなる。出産経験がなく、また帝王切開での分娩は骨盤臓器脱を起こすことはほとんどない。

便秘による息み、や慢性的な咳、重たいものを持つ仕事などは腹腔内圧を上昇させ骨盤臓器脱を起こす要因となる。

病院での治療

病院での治療は、手術です。腹腔内圧上げない生活への見直しや骨盤底筋体操、ペッサリーによる治療を行い、改善しない場合は、手術が検討されます。

寛和堂の『あたまと全身スッキリ整体』(頭蓋骨整体)ができること

身体本来の“修復・回復できる”を取り戻し骨盤底筋機能を回復させ、少しでも手術を受けずに改善を目指せるお手伝いをします。

 

女性にとってヒトには言えない 不調“尿漏れ” 視点を変えた原因をYahoo・Google検索“池田市 頭蓋骨”1位のBodyCare寛和堂が お伝えします。


箕面市在住の30代前半女性から

うれしい“喜びの声”を頂きました。

以前はよく尿漏れで下着を汚していたそうですが、
当店で施術を受け始めてから、
下着を汚すことがなくなったと・・・。

来店の目的いわゆる主訴は肩こり頭痛でした

本人にとっても 恥ずかしく人には言えない問題
頭痛、肩こりの問題が解消した上、
思わぬところにも結果が出たことでお話し頂けました

今回は、女性にとって“人に言えない不調”のひとつ、
“女性の4人に1人が尿漏れ経験者”と言われる“尿漏れ”
についてお伝えします

軽い尿漏れになると成人女性の半数が経験者
20代、30代の方の尿漏れも決して珍しくありません

こんな経験ありませんか?

●咳・くしゃみしたときに
●重いものを持ち上げたとき
●笑った時
●尿意を感じトイレに行っても間に合わない
●階段の昇り降りのとき
●冷たい水で手を洗うとトイレに行きたくなる
●歩いているとき
●花粉症の時期

ナゼ女性に尿漏れが多いのか?男女膀胱

一般的に言われる原因、尿漏れを起こす要因として

男性と女性の身体の構造の違い
男性の尿道は約20cmと長く、尿道は周囲の組織で
しっかりと固定
一方女性の尿道は3~4cmと短く、膀胱から下がって
いるだけなので不安定

尿道・膀胱を支える骨盤底筋が男性に比べ弱く
お腹に力が入ると漏れやすくなる

尿漏れを起こす要因別タイプ
代表的なのは「腹圧性尿失禁」「切迫性尿失禁」の2タイプ

「腹圧性尿失禁」
咳・くしゃみをした時、重たい荷物を持った時、
笑った時などお腹に力が入ったときに漏れる

「切迫性尿失禁」
冷たいものに触れた時や寒さの刺激で膀胱が
収縮し通常より少ない尿量で尿意を感じる

とあります。

“骨盤底筋のゆるみ”が本来の原因であれば
尿漏れの改善を目的とする骨盤底筋を鍛える体操で
全ての女性は改善されます。
しかし、体操だけでは改善できないケースが多いです

それは、なぜでしょうか?

そもそも骨盤底筋は、骨盤底筋群と呼ばれ
ひとつの筋肉ではなく、いくつもの筋肉が互いに
機能し合い骨盤内にある子宮・膀胱・腸などの臓器を
まるでハンモックのように下から支えています

骨盤低筋群骨盤底筋群負荷例図ハンモックで寝る人の体重で考えてみましょう。
体重の軽い人・重い人では
ハンモックに掛かる負荷は変わってきます

骨盤底筋群も正常に機能していても、肝臓など内蔵の
下垂により過剰に負荷が掛かり機能の許容範囲を超え
“尿の漏れを止める”より“生命に係る内蔵を支える”ことを
優先するのです

それが尿漏れの原因なのです。
“尿漏れ=骨盤底筋のゆるみ”は間違い 
これにとらわれると本当の原因を見逃します
原因は、神経・骨格・筋肉(内蔵)トータルで考える必要があります。

寛和堂は、不調の原因はすべて全身から導き出しています

頭と全身スッキリ整体(頭蓋骨整体)は全身を脳神経・骨格・筋肉(内臓)を
バランス良く調整することで自律神経の流れを整え、
“生命エネルギーの活性化”を図り身体本来の機能を取り戻します

肩や腰に不調がある方、その不調と一緒に“恥ずかしく人に言えない不調”を秘かに改善を目指せんか?

お悩みの“その不調”。その不調は、お聞きしませんし、話さなくてもよろしいです

安心してご“話せる不調”でご相談ください

 

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